遅くなってしまいましたが、やっと来ることができました。
Michaelはこちらの建物の中、ステンドグラスの下で眠っていると言われています。
入口はもちろん封鎖されていますが、付近にふたりほどFANの方が。
二の腕にはMichaelのTattoo。
ここに来ては、世界中のFANからのお花の掃除をしたり、ランチをしたり、Michaelについて語ったりしているんだそう。
かなり広大な土地なので、入口からここまで辿り着くのに相当気合いが必要な場所でしたが、 日本とは違い公園のように明るく緑が多く、とても穏やかな空気が流れていました。 



Written by mariel